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対話は、
いつも「一人」から始まります。
企業研修
目の前のお客様に向き合うとき。
大切な商談に臨むとき。
自分のこれからに迷うとき。
その場に立っているのは、いつも一人の人間です。
対話の質は、マニュアルやテクニックだけでは決まりません。
その人が、状況をどう理解し、何を選び、どう届けるかによって変わります。
Safariでは、その「一人」が自分の言葉で選び、伝えられるようになることを大切にしています。
ここにご紹介するのは、その力を育てるための実践例です。

01
|顧客接点における対話
顧客対応とは、情報を伝えること以上に「状況を読み取り、選び取る」技術です。
・CX向上のための対話力向上研修
質問力を土台に、「相手のゴール」から組み立てる会話設計へ。
・クレーム応対研修
形式的なマナーから離れ、対立構造を読み解き、関係を再設計
する力へ。
実際の現場ケースを用い、再現可能な技能へと鍛えます。
02
|構造を扱う高度対話
対話は感覚ではなく、設計できるものです。
・電話応対コンクール特別講座
発話を「事実・感情・思考」に分解し、「箱書き」によって
構造を可視化。
声の設計まで含め、対話を再構築します。
・プレゼンテーション研修
論理構造とナラティブを統合し、理解と納得を設計します。


03
|身体と言語の統合
言葉だけが対話ではありません。
ふるまいは、その人の思想を映す外側です。
・営業のためのボディランゲージ講座
姿勢、視線、間。非言語の設計によって信頼を育てます。
・食卓作法講座
文化理解と身体所作。場の空気を感じ取り、品格を伝える技術。
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